“道がわからなくなる”89歳の配達員 「生活」と「見守り」の両立はかる取り組み

私も道がわからなくなったとき何度か地域の方々に助けてもらったことがある。やっぱり人とのつながりっていいなぁと思える瞬間。逆に配達員が地域を見守る意味合いもあると思う。
どうせやるならみんなに愛されるサービスであってほしいし、そうなるように自分のできることをやるだけ。